Tag滋賀県高島市
子連れで行ける高島市のお店
子連れで行ける高島市のお店を5か所。寿司・海鮮、体験・工房、カフェ・喫茶、食堂・定食。自分で行って書いています。
安曇川寿司・海鮮
お食事一品料理 まさ
高島市安曇川町の食事処。カウンターの目の前がガラスケースになっていて、その日の魚が見えます。海のない県で、昼の定食の主役になるのが、そこから切って出てくる旬のお造り。掘りごたつの個室と2階の座敷もあるので、ひとりの昼も、親戚の集まりも、この1軒で収まります。
高島体験・工房
神通硝子製作所
高島市鴨、田んぼに囲まれた工房で、ガラスの体験ができます。好きな色のガラスを選んで並べるだけなので、絵が描けなくても作れます。ランタンはその日に持ち帰り、お皿は焼き上がりを待って後日、家に届きます。小学生の子どもと一緒に作ってきました。

マキノカフェ・喫茶
Chaco kitchen
高島市マキノ、メタセコイア並木から車で5分。倉庫を改装した大きなカフェです。天井は、倉庫だった頃の梁と屋根組みがそのまま。ランチは3種類で、Aランチのハンバーグはメニューに「近江牛入り」。テーブルの間隔が広く、ベビーカーを通路に入れても余裕がありました。

安曇川食堂・定食
丸京商店
高島市安曇川町にある、日替わりのアジアごはんの店です。何が出るかは店の黒板を見るまで分かりません。行った日はチキンルーロー。入ってすぐ右はオーガニックの直売所で、小さな子どもが遊べる空間もあります。開いているのは木・金・土の3日だけです。

マキノカフェ・喫茶
メタセコイアGARDEN
メタセコイア並木のあと、お昼をどこで食べるか。並木の道からすぐのメタセコイアガーデンで、だいたい解決します。席は64席の大箱で子ども連れでも気を張らずに済み、愛犬は駐車場側のテラス席へ。建物は創業60年以上の建築会社が自社の倉庫を改装したもので、店名の由来には並木そのものとの縁がありました。